トヨタ・カローラフィールダー(3代目)シリーズ通算11代目 E16#G型
今回は上尾市より、トヨタカローラフィールダーのステアリングホイール
表皮剝がれリペアのご紹介となります。
4ドアセダンの2代目カローラアクシオと同時発売されました。コスト削減および小型・
軽量化を理由としてヴィッツ系に用いられるプラットフォームに変更されました。結果的に
ショートワゴン、あるいはリアオーバーハングの延びた5ドアハッチバックにより近い
スタイリングとなっています。そしてこちらが施工前となります。
表皮がベロベロ状態です。犯人は間違いなく「ステアリングカバー」ですね。
エアーバックを外してステアリングホイールを車両より取り外します。
弊社は裏側(メーターパネル側)までしっかりとリペアします。前から見たときや、
何かの拍子に剥がれている部分が見えたらがっかりですもんね。
そしてこちらが施工後となります。
目立たなくなりました。
上尾市の中古車販売店N社様、この度はトヨタカローラフィールダーのステアリング
ホイール表皮剝がれリペアのご依頼、どうもありがとうございました。
今後もトータルリペアKをどうぞ宜しくお願い致します。
(お願い)リペアのお問い合わせ時は、写真の添付にご協力お願い致します。
あと、ご来店時は不在の場合もありますので必ずご連絡のうえお願い致します。

















